全国60機関以上への導入経験で培った多彩なノウハウがあります。

「DB-Spiral」は大学から生まれたシステムです。
2005年にパッケージ化された後も多くの大学・研究機関などで利用され、進化しています。蓄積されたノウハウはバージョンアップという形で利用者に還元されています。

導入して終わりじゃない。導入後の運用サポートには自信があります。

システムは導入することが目的ではありません。
お客様の運用に合わせた支援、お問い合わせへの回答、セキュリティアップデートまでしっかりと承ります。充実したサポート体制から生み出される高品質な保守サポートには多くのお客様から評価をいただいております。

各種外部データベースとの柔軟な連携を実現します。

researchmap をはじめとした各種の研究者データベース・論文データベースとも連携が可能です。
組織内データと外部機関データを相互に連携する機能によって、研究者は業績を二重に登録しなければならない煩わしさから解放されます。

使われ続けるのには理由があります。

当社は豊富な導入実績から得たノウハウを活用して、手厚いサポートとともに信頼できるサービスを提供します。

全国60機関以上の導入経験で培われた多彩なノウハウがあります

「DB-Spiral」は大学から生まれたシステム。
パッケージソフトとして現在も多くの大学・研究機関で利用されています。培われてきたノウハウはベストプラクティスとして活かされ、スムーズなシステム導入とその後の安定した運用をお約束します。

充実した保守サポートで安心して使えるシステムを提供します

システムは ”導入して終わり” ではありません。
お客様の運用に合わせた支援、お問い合わせへの回答、セキュリティアップデートまでしっかりと承ります。充実したサポート体制から生み出される高品質な保守サポートには多くのお客様から評価をいただいております。

国内外の各種データベースと柔軟に連携することができます

国内外の研究者データベースおよび論文データベースと柔軟に連携できる仕組みを持っています。組織内データと外部機関データを相互に連携する機能によって、研究者は業績を二重に登録しなければならない煩わしさから解放されます。

ワンストップで連携を実現。多様なデータベースから自動的に業績を収集します。

複数のデータベースから研究者の業績を自動的に収集します。
研究者自身の手入力によるデータ登録を限りなくゼロに近づけることで、データ入力の負荷を軽減するだけでなく、誤ったデータの登録を防ぎます。

機能について問い合わせする

SRA東北は ORCID のメンバー企業です

研究者に対する世界統一の識別子として ”ORCID” が注目されています。
”ORCID” の利用が広まることで、研究者は同姓同名や類似した名前をもつ他の研究者と混同されることがなくなり、
従来から大きな課題であった名寄せの煩わしさが解消されます。

当社は日本国内では数少ない「ソフトウェアの設計・開発を主業務とするメンバー企業」として、
大学・研究機関のシステムと ”ORCID” の連携を強力にサポートします。

※現在、日本国内の「Repository/Profile Org」機関としては当社が唯一のメンバー企業です

教員評価の運用でお困りではありませんか?

求められる大学の人事給与マネジメント改革。
今、必要とされているのは、評価の透明性を確保し、評価結果を柔軟に活用できるシステムです。当社は、多くの大学で採用されている標準的な評価フローをカタログ化し、テンプレートとして用いることで教員評価の迅速なシステム化を実現します。

教員評価機能について問い合わせする

法令遵守にとどまらない。
自機関の ”強み” を強力にアピールできる情報公開機能。

組織内のデータベースに蓄積された研究者の情報はインターネットを通じて世界に発信することができます。
公開ページへのアクセスは詳細に記録され、閲覧者の興味関心やニーズが
自組織のどのようなところに向けられているかが可視化されます。

注目の researchmap.v2 にも対応

2019年7月下旬にリリースされる予定の researchmap.v2 は多くの研究者の注目を集めています。
当社は各大学・研究機関や科学技術振興機構(JST)とも連携し、researchmap.v2 に関する情報を収集することで
新バージョンへの迅速な対応を実現します。

「データ交換システムはどう変わる?」「AI 導入による影響は?」「新 API の有効な活用方法は?」などの
各種疑問をお持ちの方は、当社までお気軽にお問い合わせください。

researchmap.v2 について問い合わせする