DB-Spiralは、研究者などの情報を管理する「教員機能パッケージ」と、組織情報や中期目標を管理する「組織機能パッケージ」の2つのパッケージで構成されています。
|
 |
| 教員機能パッケージでは、研究者の研究内容や論文、活動などの様々な情報を一元管理します。管理されている情報は、各種の外部組織への提出データや学内外への情報発信、業績リストの作成などに活用できます。また、教員機能パッケージをカスタマイズすることによって、教員評価のツールとしても利用することができます。 |
|
 |
| 組織機能パッケージでは、大学組織に関する情報と中期目標・中期計画に関する情報を管理します。 大学組織情報として管理する項目は、認証評価において各評価期間に提出する基礎データを網羅しているため、認証評価における基礎データの取りまとめ作業を軽減します。 中期目標・中期計画については、目標・計画の策定から評価までの情報を管理するため、中期目標期間におけるPDCAサイクルの構築・運用をサポートします。また、登録した情報を出力して報告書作成にも活用できます。 |
|
|
|
教員機能パッケージと組織機能パッケージは、それぞれ単独で導入することもセットで導入することも可能です。
お客様のご利用ニーズに応じて導入パッケージをお選び下さい。
|