DB-Spiral
Topページ 機能イメージ 特長 ソフトウェア構成
DB-Spiralでは様々なサポート機能をご提供しております。

DB-Spiralへのデータ登録方法としては、画面からのデータ入力とExcelファイルによる一括登録があります。
また、DB-SpiralからExcelファイルとしてデータをダウンロードすることもできます。複数のデータを修正する際にはExcelファイル上で編集することにより効率良く作業を進めることができます。

DB-SpiralからExcelファイルをダウンロードする際は、単にデータを出力するだけではなく、画面登録と同様に様々な入力補助機能(プルダウン設定等)が反映された状態でダウンロードされます。

システムで管理するデータ項目に変更が発生した場合、その部分を修正するためにプログラム修正を必要とするケースが多くあります。
DB-Spiralではデータの項目などを定義する項目定義書(Excel)というファイルがあります。この項目定義書に設定事項を反映してDB-Spiralにファイルを取り込むことにより、プログラムを修正することなく入力項目や入力画面を自動生成することができます。



DB-Spiralではボタン一つで簡単に業績リストや冊子を出力することができます。
なお、論文等においては、通常Webシステムでは表示できないようなラテン系文字、ハングル文字、JIS第1水準/第2水準以外の漢字等や特殊文字(※)が含まれているケースが多くあります。DB-Spiralではこれらの文字も登録し、帳票にも出力することができます。

※分数、平方根、上付き文字、下付き文字、上下付き文字等

システムログイン時に画面の日本語/英語のいずれかを選択すると選択した言語のインターフェースが表示されます。

組織改編や所属部署に異動があった場合、システムによっては変更後のデータしか保存できないものもあります。過去の状況も含めて統計や分析を行う場合、変更後の最新のデータだけではなく変更前の履歴データもシステムへ蓄積しておく必要があります。
DB-Spiralは組織や利用者の情報に変更が発生した場合、変更後のデータだけではなく改廃(異動)の記録も履歴として保持するため、過去の経緯や状況を確認したり、正確な履歴データに基づく統計や分析にも活用することができます。

DB-SpiralはID、パスワードによる認証方法の他、DB-Spiral内部で利用者に応じたアクセス制限を行うことができます。

 
 
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